多言語対応の外国人ビザ申請支援、 難聴者支援、終活支援なら みたけ行政書士合同事務所へ ☑ オンラインで全国対応。最短即日の面談が可能。☑ お困りごとをていねいに解きほぐし、解決策をご提案。☑ 情報保障あり。ろう者・難聴の方も安心してご相談いただける面談体制。☑ 多言語対応で外国人の方との面談もスムーズ。 メールで相談予約 取扱い業務 終活 生前整理や遺言、死後事務委任契約、尊厳死宣言、墓じまいなど、ご自分らしい人生のしめくくりに向け、必要なお手続きを模索します。おひとりおひとりのご希望に沿って、終活カウンセラーの知見を活かした支援の形をご提案します。外国人の方からのご相談も承っております。 補助金申請支援 中小企業・個人事業主のお客様を対象とした事業者持続化補助金を主軸に、自治体独自の補助金や、アーツカウンシル東京などのアーティストの方に向けた補助金申請のご相談にも応じます。 外国人ビザ・帰化申請支援 在留資格認定申請や資格変更など、外国人の方のビザにまつわるご相談を承ります。海外アーティストの招致をお考えの企業様は、イベント実施に係る官公署への許認可申請も同時に承れる行政書士にご依頼ください。 みたけ行政書士合同事務所の特徴 生前整理から死後まで 整理収納アドバイザーや司法書士と連携して生前整理から死後の事務まで物理的・法的にサポートいたします。 エンタメの現場に強い 行政書士自身が現役のパフォーマーでもあることから、アーティストや現場を理解した書類作成をいたします。葬儀の演出プランのご相談も承ります。 多言語対応・情報保障 コミュニケーション支援ツールを利用した情報保障により、外国人の方やろう者・難聴の方も安心してご相談いただける面談体制を整えております。 料金について ご相談 メール・電話問い合わせ メール・LINE・お電話でのお問い合わせは無料です。 面談料 初回面談2時間まで5,000円(消費税別)。以降1時間ごとに 5,000円。正式にご依頼いただいた場合、面談料は返金いたします。 終活 遺言書作成支援 自筆証書遺言 65,000円(消費税別)~。遺言書原案作成・相続人調査・財産調査を含みます。・着手金:報酬の50%・戸籍取り寄せ等実費が発生します。 公正証書遺言 85,000円(消費税別)~。遺言書原案作成・相続人調査・財産調査・公証人との打ち合わせ・証人1名を含みます。・着手金:報酬の50%・戸籍取り寄せ等実費が発生します。・公証人手数料については別途お見積りいたします。 ≫公証人の手数料について(日本公証人連合会) エンディングノート 作製支援 1回2時間10,000円(消費税別)。 外国人支援 在留資格/ビザ 在留資格認定証明書の申請 120,000円(消費税別)~。・着手金:報酬の50%・別途実費が発生します。 在留資格の変更 100,000円(消費税別)~。・着手金:報酬の50%・別途実費が発生します。 在留資格の更新 60,000円(消費税別)~。・着手金:報酬の50%・別途実費が発生します。 ご相談のながれ ステップ1|お問い合わせ 下記ボタンから24時間メールでお問い合わせいただけます。 お電話でもお問い合わせ可能です。・平日9:00~18:00・休祝日はおかけいただくお時間をメールでご予約ください。 ご相談されたいこと(何を・いつまでに・どうしたい)をお伺いします。 面談前のメール・LINEでのお問い合わせは何度でも無料です。 メールで問い合わせる ステップ2|面談 対面またはオンラインでご相談をお伺いします。 面談は初回2時間まで5,000円(消費税別)、以降1時間ごと5,000円となります。現金または後日銀行振込でお支払いください。 お伺いした内容をもとに課題を整理し、解決の道すじとお見積りのご提示をいたします。 なお、面談後に正式にご依頼いただいた場合、面談料は無料となります。 面談のスタイル ステップ3|ご依頼 ご提案とお見積りにご納得いただけましたら正式にご依頼ください。 契約書を締結した後、着手金をお支払いいただきしだい、すみやかに業務に着手します。 着手金は業務内容によって定額もしくは割合で設定しております。 くわしくは下記ボタン「料金について」からご確認ください。 料金について よくあるご質問 ご相談に関するご質問 相談料はいくらですか? 電話・LINE・メール問い合わせは無料です。面談は初回2時間まで5,000円(消費税別)、以降1時間ごとに 5,000円です。なお面談後正式にご依頼いただいた場合、面談料は返金いたします。 相談できる時間帯はいつですか? お電話の場合、平日9:00~18:00に応対可能です。土日祝のお電話をご希望の方は、あらかじめメールまたはLINEでご予約下さい。メール・LINEは365日・24時間お送りいただけます。 日本語が苦手ですが、相談できますか? はい。コミュニケーション支援ツールを利用した、多言語対応の相談体制を整えております。ご安心ください。 難聴者との面談は可能ですか? はい。コミュニケーション支援ツールを利用した情報保障を提供しております。また意思の疎通に行き違いがないか、確認しながら面談を進めさせていただきます。オンラインでの手話通訳者の手配も可能です。ご安心ください。